講師一覧

にしやま (『かりんと池袋』代表)

1985年、福島県出身。大学卒業後、大手一部上場企業に就職。1年でベンチャー企業に転職した後、自身で会社を起業した経験も持つ。2012年より風俗業界入りし、いくつかの店舗を経験する中で現オーナーの誘いから創業メンバーの3人として『かりんと』グループを立ち上げる。“その先”に寄り添う、ユニークで優しいフーゾクカンパニーを目指す。
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あや乃 (日本風俗女子サポート協会代表)

風俗嬢歴10年。10000人以上の男性を接客。ヘルス、エステ、ソープなど様々なジャンルを経験。 抜群のリピート率で過去在籍した全てのお店でナンバー1を獲得。 しかし、風俗嬢になる前は、社会に馴染めず転職を繰り返す。借金、家出の極貧生活を抜け出すために風俗の世界へ。 一度は「社会人失格か?」と思われた人生だが、多くのリピーター様に囲まれ、 お客様からお客様の紹介を頂ける人気風俗嬢に。 現在は、風俗での経験を活かし、お客様から選ばれる写メ日記の書き方や、 リピート率を上げる接客術をブログにて執筆。 又、学んだ心理学を生かし、「人生を楽しく軽やかに生きる秘訣」や「病まずに稼げる仕事術」も伝える。 自身が代表を務める日本風俗女子サポート協会や風俗店にてセミナー講師を務める。 将来の夢は、風俗業界に関わった全ての人に幸せを感じてもらう事。
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松本崇宏 (税理士法人松本・代表税理士)

1978年生まれ。税理士法人松本・代表税理士。 風俗業界専門の税理士として風俗店の税務申告、税務調査、節税提案、開業をサポート。 全国の風俗店から寄せられた相談は累計1000件を超え、税理士業界で随一。 他の税理士にはない独自の経験を元に多くのテレビ、ラジオに出演、ウェブメディア、書籍での執筆活動も多数。
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内山航 (新潟市議会議員)

昭和56年6月11日 新潟市中央区近江生まれ。 「新潟を世界の玄関口に!」 「開港五港の新潟港と日本一の大河信濃川という新潟の資源は、有機的に活用することによって下町地域はもちろん新潟全体の地域活性化が可能である」が持論。 その他、子育て支援、空き家問題など困っている方の様々な問題に対して真摯に奮闘中!   - 内山航発言より抜粋 - 「新潟空港へ新幹線を乗り入れることによって、2020年に発着枠が限界に達する羽田、成田の両空港から発着枠を譲り受けることが可能になります。 鉄道駅、港、空港、高速道路。この4つが半径5キロメートル以内に密集しているのは東京を除けば新潟市だけです。 その地理的要因に加え、新潟港が開港五港であったという歴史的事実、信濃川が日本一の大河であるという事実はほかのどの都市にもまねすることができない大きなアドバンテージです。 無限の可能性を持つ新潟をまず新潟市民が感じ、誇りに思わなければなりません。」 [家族] 妻 :内山写真館(ホテルイタリア軒)勤務 長女:新潟中央高校 次女:新潟中央高校 長男:新潟附属小学校 三女:新潟中央幼稚園   [略歴] 上所小・鳥屋野中・新潟江南高校・新潟大学経済学部 卒業 平成16年 株式会社 ダイナム入社 平成17年 参議院議員森ゆうこ事務所 入所(公設第二秘書を経て公設第一秘書) 平成24年 第46回衆議院総選挙に立候補し、27,749票を獲得するも落選 平成27年4月 新潟市議会議員3,542票で当選。   [現在] 慶應義塾大学 法学部政治学科 通信教育課程 在学中 新潟江南高校 恵温同窓会 理事 新潟中央高校 PTA役員(監査) 保守市民クラブ在籍 恵温同窓会 副会長  
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猪俣啓介 (新潟菜の花法律事務所 弁護士)

<略歴> 千葉県松戸市生まれ 宮城県仙台第一高等学校 卒業 新潟大学法学部法学科 卒業 千葉大学専門法務研究科 修了 平成23年11月 最高裁判所司法研修所 修了 平成23年12月 中村洋二郎法律事務所(現,新潟菜の花法律事務所)入所 <公職等> 新潟大学法科大学院講師(非常勤・刑事科目,平成27年・平成28年度) 新潟県弁護士会震災対策本部事務局長(平成27年度) 同      総務委員会副委員長(平成28年度) <関与公害事件> 福島第一原発事故損害賠償請求事件ほか
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朝妻太郎 (弁護士法人 新潟第一法律事務所理事 上越事務所所長)

1982年新潟市生まれ。 東北大学法学部卒業。 2008年に弁護士登録し、今に至る。 中小企業法務、行政事件(税務訴訟含む)、労働事件(労働者側・使用者側共に)、子どもに関する事件全般(少年事件の付添人活動含む)、債務整理案件(法人・個人の破産や再生、過払金返還請求訴訟)といった多岐に渡る分野において活躍中。   「トラブルの本質を捉えるために、依頼者・相談者の方々の話をよく聞くこと」 「法律の知識を有していない方々に、できる限りわかりやすい表現で説明すること」 を大切にしている。
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坂爪真吾 (一般社団法人ホワイトハンズ代表理事)

1981年10月21日新潟市生まれ。 東京大学文学部卒。 東京大学文学部在学中に、歌舞伎町の性風俗産業の研究を行う過程で、性風俗産業の問題を知る。 同大卒業後、性に関するサービスを、「関わった人全員が、もれなく幸せになる」ものにする=「性産業の社会化」をテーマに起業。 2008年、「障害者の性」問題を解決するための非営利組織・ホワイトハンズを設立。 年齢や性別、障害や病気の有無に関わらず、全ての人が、生涯にわたって、「性に関する尊厳と自立」を守ることのできる社会の実現を目指して、日夜奮闘中。 二児の父。
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